2007年03月31日
遅く起きた朝は…
本日は夕方からの出勤だったので、ゆっくり目に起床。
朝からだったが、子供たちに焼きそばを作ってあげた。

肥前さくらポークの豚ばら肉とニンニクの芽を入れた、いたってシンプルなやつ。

熱々を食べたけど、子供たちには好評であった。
ちょっと朝寝をして、昼前から、がきんちょと一緒にドライブ。
山々を回り、最後は近くの道の駅へ。
野菜が新鮮で安い!
干し柿アイスもおいしかったー。
朝からだったが、子供たちに焼きそばを作ってあげた。
肥前さくらポークの豚ばら肉とニンニクの芽を入れた、いたってシンプルなやつ。
熱々を食べたけど、子供たちには好評であった。
ちょっと朝寝をして、昼前から、がきんちょと一緒にドライブ。
山々を回り、最後は近くの道の駅へ。
野菜が新鮮で安い!
干し柿アイスもおいしかったー。
2007年03月30日
一の塩で地鶏を食す
今日は、地鶏のもも身(焼肉用)を買ってきて、つまみ兼おかずとして食す。
調味料は『一の塩』

コレに限る。
とげとげしい感じがせず、実に美味い。
さすが、玄界灘の自然海塩。
発泡酒を飲みながら、がつがつ食したため、ごめんなさい、写真を撮り損ねてしまいました。
でも、でも、100g150円の地鶏のもも身が『一の塩』でディナーに早代わり。
満足のひと時でした。
調味料は『一の塩』
コレに限る。
とげとげしい感じがせず、実に美味い。
さすが、玄界灘の自然海塩。
発泡酒を飲みながら、がつがつ食したため、ごめんなさい、写真を撮り損ねてしまいました。
でも、でも、100g150円の地鶏のもも身が『一の塩』でディナーに早代わり。
満足のひと時でした。
2007年03月29日
肥前さくらポーク豚バラ
この豚バラが美味い!
ちょっと塩、胡椒をパラパラと振って、フライパンでいためる。
簡単だけれどコレがまた美味い。
塩が『一の塩』だとなお美味い。
ぜひ、お試しあれ。

写真は豚バラブロック
ちょっと塩、胡椒をパラパラと振って、フライパンでいためる。
簡単だけれどコレがまた美味い。
塩が『一の塩』だとなお美味い。
ぜひ、お試しあれ。
写真は豚バラブロック
2007年03月28日
県警のコメント
今日のニュースを見て…
佐賀地裁武雄支部のPTSD訴訟。
非番警官が夜、暗闇で女の子を車で追い回し、職務質問をしたことで、
当時、中学1年だった女の子はPTSDになり、夜、パニックになったり障害が起きているということだ。
佐賀地裁武雄支部はコレを適法と認め、原告の請求を棄却した。
原告弁護士は「警察への救済判決だ」と怒りを隠せずにいるが、
女の子の家族の方も当然のことであろう。
問題は、佐賀県警のコメント
「今後とも県民の信頼に応えるよう努力してまいります」…
だから、県民は県警を警察を信用しないんだよ。
被害者への思いやりのかけらもない。
自分たちの正当性を大上段に掲げ、無神経なコメントを出すなんてもっての外。
何を考えてるの?という感じだ。
信頼に応えるべく努力した結果、女の子がPTSDになってしまったけれど、それは正当なんだと
よくも言えるな。
では、一般の方が、夜遅く、同じように対応して、女の子がPTSDになったとしたら、
そしてそれが正義感のもと行われた行為だったらそれは正当なの?
女の子の人生が少なくとも以前から変わったんだよ。
いや、変えられたんだよ。
それを県警はなんとも思わないのか?
あまりにも無神経なコメントに娘を持つ一人の親として腹が立つ。
佐賀地裁武雄支部のPTSD訴訟。
非番警官が夜、暗闇で女の子を車で追い回し、職務質問をしたことで、
当時、中学1年だった女の子はPTSDになり、夜、パニックになったり障害が起きているということだ。
佐賀地裁武雄支部はコレを適法と認め、原告の請求を棄却した。
原告弁護士は「警察への救済判決だ」と怒りを隠せずにいるが、
女の子の家族の方も当然のことであろう。
問題は、佐賀県警のコメント
「今後とも県民の信頼に応えるよう努力してまいります」…
だから、県民は県警を警察を信用しないんだよ。
被害者への思いやりのかけらもない。
自分たちの正当性を大上段に掲げ、無神経なコメントを出すなんてもっての外。
何を考えてるの?という感じだ。
信頼に応えるべく努力した結果、女の子がPTSDになってしまったけれど、それは正当なんだと
よくも言えるな。
では、一般の方が、夜遅く、同じように対応して、女の子がPTSDになったとしたら、
そしてそれが正義感のもと行われた行為だったらそれは正当なの?
女の子の人生が少なくとも以前から変わったんだよ。
いや、変えられたんだよ。
それを県警はなんとも思わないのか?
あまりにも無神経なコメントに娘を持つ一人の親として腹が立つ。
2007年03月27日
黒毛和牛カルビーを食す
ちょっと疲れていたので、昼休み、母のところに帰るときにカルビーをちょっとだけ買っていく。

母はおかずを作って待っていてくれたのだけれど、もう一品さっきのカルビーを焼いてもらう。
ちょっとわがままな感じがするが、あえてわがままを通す。
できてきたカルビーの焼肉。

一口食べると、口の中で解けていく。
かむたびに肉汁が…。
私の場合、4切れでもう十分。
楽しめたあ。
黒毛和牛のカルビーのおかげで、午後、元気になれた私であった。
ああ、ありがたや、ありがたや。
母はおかずを作って待っていてくれたのだけれど、もう一品さっきのカルビーを焼いてもらう。
ちょっとわがままな感じがするが、あえてわがままを通す。
できてきたカルビーの焼肉。
一口食べると、口の中で解けていく。
かむたびに肉汁が…。
私の場合、4切れでもう十分。
楽しめたあ。
黒毛和牛のカルビーのおかげで、午後、元気になれた私であった。
ああ、ありがたや、ありがたや。
2007年03月26日
桜が咲き始めました
毎朝、吉野ヶ里歴史公園の真ん中を通る道路を通って、会社へ向かうのですが、
ぼちぼち早めの桜が咲き始めました。
ソメイヨシノはまだなのですが、
私が好きな、がくが緑色をした桜が咲き始めました。
花びらは白くてとっても清楚な感じできれいです。
桜の図鑑で調べてみたのですが、ちょっとわかりません。
明日は雨が降りますが、
今週末あたりは、桜の名所当たりは花見客で賑わうのでしょうね。
私個人的には、桜は散り際がとても美しいと思います。
花びらが風に舞っていると、良くぞ日本に生まれけり!っていう感じですよね。
ぼちぼち早めの桜が咲き始めました。
ソメイヨシノはまだなのですが、
私が好きな、がくが緑色をした桜が咲き始めました。
花びらは白くてとっても清楚な感じできれいです。
桜の図鑑で調べてみたのですが、ちょっとわかりません。
明日は雨が降りますが、
今週末あたりは、桜の名所当たりは花見客で賑わうのでしょうね。
私個人的には、桜は散り際がとても美しいと思います。
花びらが風に舞っていると、良くぞ日本に生まれけり!っていう感じですよね。
2007年03月25日
3月最後の週
会社によっては年度末になるのかもしれない。
3月最後の週である。
よく人から言われる。「年度末で大変でしょう…」 …うちの年度末は12月なの!
違うパターンでは…「今度の3連休、何されますか?」 …何?3連休って?。うちには連休など存在しないってーの!なんだかむかつく!
話は飛びすぎましたが、
今週で退職される方も多々いらっしゃるのではないのでしょうか?
自分へのご褒美は何にしました?
佐賀県産の黒毛和牛にしませんか?
ご夫婦で、美味しい牛肉召し上がりませんか?
噛むほどにとろける黒毛和牛のロース肉など、いかがでしょうか。
ご自分の体をいたわり、また、配偶者の方をいたわり、美味しいひと時をすごされませんか。
たまにはそんな一日もいいのではないでしょうか。
3月最後の週である。
よく人から言われる。「年度末で大変でしょう…」 …うちの年度末は12月なの!
違うパターンでは…「今度の3連休、何されますか?」 …何?3連休って?。うちには連休など存在しないってーの!なんだかむかつく!
話は飛びすぎましたが、
今週で退職される方も多々いらっしゃるのではないのでしょうか?
自分へのご褒美は何にしました?
佐賀県産の黒毛和牛にしませんか?
ご夫婦で、美味しい牛肉召し上がりませんか?
噛むほどにとろける黒毛和牛のロース肉など、いかがでしょうか。
ご自分の体をいたわり、また、配偶者の方をいたわり、美味しいひと時をすごされませんか。
たまにはそんな一日もいいのではないでしょうか。
2007年03月24日
土砂降りの後は…
夕方には少し小降りになり、夜にはあがったが、1日中、土砂降りだった。
久々の雨・雨・雨。
ついでに福岡ソフトバンクホークスまで負けてしまい、涙雨になってしまったが。
土砂降りの後は…
空気中の塵も綺麗に流れてしまい、さわやかな空気を楽しめた。
車の汚れも綺麗に流れ、洗車の後みたいになった。
草花や木々が生き返った。
中二の娘は、体育の授業があるときはニコニコしながら「明日、体育のあるよ」と話しかけてくるのに部活に関してはあまりしたくないらしく、天気予報を見ながら一喜一憂し、雨降れー雨降れーとお祈りしている。変わった娘だ。
いつも朝、うちの隣で鳴いている鶯は、雨にもかかわらず、今朝も美しい声を聞かせてくれた。
春の雨は、何か生きる元気というか自然界の息吹が湧き出てきそうな、そんな期待感が持てる
うれしい雨だ。
久々の雨・雨・雨。
ついでに福岡ソフトバンクホークスまで負けてしまい、涙雨になってしまったが。
土砂降りの後は…
空気中の塵も綺麗に流れてしまい、さわやかな空気を楽しめた。
車の汚れも綺麗に流れ、洗車の後みたいになった。
草花や木々が生き返った。
中二の娘は、体育の授業があるときはニコニコしながら「明日、体育のあるよ」と話しかけてくるのに部活に関してはあまりしたくないらしく、天気予報を見ながら一喜一憂し、雨降れー雨降れーとお祈りしている。変わった娘だ。
いつも朝、うちの隣で鳴いている鶯は、雨にもかかわらず、今朝も美しい声を聞かせてくれた。
春の雨は、何か生きる元気というか自然界の息吹が湧き出てきそうな、そんな期待感が持てる
うれしい雨だ。
2007年03月23日
ヒヨドリと目白
今年は実家の庭にヒヨドリや目白が本当によくやってきた。
母が1日も欠かさず、みかんを輪切りにしたやつを何個か木の枝に指していたから、それを啄ばみにやってきたのだ。朝早くから、夕方薄暗くなるまで。
目白が食べていると、それを追っ払ってヒヨドリが食べに来る。
それを母がまた追っ払う。
そしたら、目白たちが木の上から降りてきて、また食べ始める。
ヒヨにも食べさせたいけれど、ヒヨが食べると体がでかいので、半分のみかんなんてあっという間。
みかんそのものが入っている内側の白い袋の部分まで食べてしまう。
最近は部屋の中から追っ払ってもなかなか逃げなくて、
僕は知らないよ…みたいにとぼけて首を傾げたり、きょろきょろしたりしている。
かわいいしぐさが憎めない。
去年はなかなか来てくれなかった。
それまでは毎年来ていたのに去年だけはおかしかった。
しかし、今年はちゃんと来てくれた。
しかも、つがいのパターンが多い。2羽で仲良く来る。
お互いに羽繕いをしたり、いろいろ見せ付けてくれる。
ほほえましい限りだ。
この鳥たちも、もう温かくなったので、そろそろまた山に帰るのかもしれない。
うちで相当みかんを食べつくした鳥たち、また来年も元気に来てくれ、そう祈って止まない。
そして、また母を楽しませてほしい。1日1日を生きていく母を。
母が1日も欠かさず、みかんを輪切りにしたやつを何個か木の枝に指していたから、それを啄ばみにやってきたのだ。朝早くから、夕方薄暗くなるまで。
目白が食べていると、それを追っ払ってヒヨドリが食べに来る。
それを母がまた追っ払う。
そしたら、目白たちが木の上から降りてきて、また食べ始める。
ヒヨにも食べさせたいけれど、ヒヨが食べると体がでかいので、半分のみかんなんてあっという間。
みかんそのものが入っている内側の白い袋の部分まで食べてしまう。
最近は部屋の中から追っ払ってもなかなか逃げなくて、
僕は知らないよ…みたいにとぼけて首を傾げたり、きょろきょろしたりしている。
かわいいしぐさが憎めない。
去年はなかなか来てくれなかった。
それまでは毎年来ていたのに去年だけはおかしかった。
しかし、今年はちゃんと来てくれた。
しかも、つがいのパターンが多い。2羽で仲良く来る。
お互いに羽繕いをしたり、いろいろ見せ付けてくれる。
ほほえましい限りだ。
この鳥たちも、もう温かくなったので、そろそろまた山に帰るのかもしれない。
うちで相当みかんを食べつくした鳥たち、また来年も元気に来てくれ、そう祈って止まない。
そして、また母を楽しませてほしい。1日1日を生きていく母を。
2007年03月22日
一挙に春到来!
風がちょっと吹いて、気化熱を奪う性かそんなに暑く感じなくても、
いったん車に乗ってみると、日差しが非常に強く、汗がにじみ出てくる。
この分だと、週末は一旦雨が降るが、来週あたり、花見の季節到来ということにもなるのかな?と独り、楽しげな想像にふけっている自分がいた。
昔はよく、花見に行って騒いでいたものだが、最近は、桜は仕事場との往復に車の中から眺めるに留まっている。
いたって淋しい。風流さのかけらもない。…反省。
ところで話は急に変わるが、あと10日で某印刷会社の、大好きだった女の子が結婚退社する。
元気いっぱいでクレバーな女の子である。
末永く幸せであるように祈りたい。
しかし、日に日に寂しさが募る…これも事実。
これは、風に舞う桜を眺め、それを惜しむ感じと同じか…。
桜は自然の大きな流れの中、生を次へとつないでいく。
その子も新しい家庭を築くのだが、桜が舞った後、いっせいに黄緑の新芽が芽吹くように
元気いっぱい次世代を担う家庭を作り、子供を育てていってほしい。
私が願うのはただただ、それだけだ。
幸せは万人の心の中にある。
いったん車に乗ってみると、日差しが非常に強く、汗がにじみ出てくる。
この分だと、週末は一旦雨が降るが、来週あたり、花見の季節到来ということにもなるのかな?と独り、楽しげな想像にふけっている自分がいた。
昔はよく、花見に行って騒いでいたものだが、最近は、桜は仕事場との往復に車の中から眺めるに留まっている。
いたって淋しい。風流さのかけらもない。…反省。
ところで話は急に変わるが、あと10日で某印刷会社の、大好きだった女の子が結婚退社する。
元気いっぱいでクレバーな女の子である。
末永く幸せであるように祈りたい。
しかし、日に日に寂しさが募る…これも事実。
これは、風に舞う桜を眺め、それを惜しむ感じと同じか…。
桜は自然の大きな流れの中、生を次へとつないでいく。
その子も新しい家庭を築くのだが、桜が舞った後、いっせいに黄緑の新芽が芽吹くように
元気いっぱい次世代を担う家庭を作り、子供を育てていってほしい。
私が願うのはただただ、それだけだ。
幸せは万人の心の中にある。











