2006年09月30日

食欲の秋…

食欲の秋と言うのになかなか食欲がわいてこない。
昼間のこの暑さの性だろうか…。

果物も美味しくなってきたのに。
梨もりんごもぶどうもみかんも何でも美味しい…はず。
どうしたことだろう。

9月も今日で終わり。
明日から10月。
涼しさが増してくると、鍋料理が美味しくなってくる。
やっぱり、自宅で食べる鍋料理が1番。
アルコールも心配しないでとことん呑める。
最近は鍋のスープも売ってあり、ずいぶんと便利に美味しくなった。
水菜とか美味しい野菜をたっぷり入れて美味しく食べよう。
もちろんお肉は当店で! 

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2006年09月29日

秋は元気に鍋料理

9月度は皆様のおかげをもちまして、しっかりと売り上げを上げることができました。
深く深く感謝いたします。
しかしそれに伴って、ミスも多くなってきました。申し訳ございません。
迷惑をおかけいたしましたことに深くお詫び申し上げますとともに、これからもご愛顧のほどよろしくお願い致します。ほんと、ぼーっとしていてすみません。

さて、10月も近づいてきますと、朝はめっきり涼しくなってきました。
昼間はまだ28度まで気温が上がるので、その温度差に体調を崩される方もおありでしょう。
そんなときは、白菜やねぎなど野菜をたっぷり使ったお鍋がいいですよ。

佐賀が誇るブランド豚の肥前さくらポークも美味しいです。
もちろん、佐賀産黒毛和牛も最高です。

美味しく食べて、温まって、ぐっすり眠れたら、朝は元気になっていますよ。

さあ、元気出していきましょう。 

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2006年09月28日

秋満喫

大の男が夜中の12時半を回って、梨をむき始め、ワインの準備をいたしておりました。
今宵はシャブリです。
きりりと冷えたシャブリには、秋のフルーツはよく合います。

と、いうことで新高梨をむいてみました。
コレが甘くてフルーティ!大変美味です。
コレをシャリシャリ食べながら冷えたシャブリをぐいっと!
おー、秋満喫!
夜中の1時にもなって、一体何をやっているのか…。
でも、幸せなひと時です。
誰にもジャマされない時間。

さっき、梨をひとかけら、寝ている長男の口に押し込んできました。…長男、かわいそー。

でも、1人を楽しむこんな時間があっても良いと思います。

シャブリ.JPG 

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2006年09月27日

厚生労働省さんよ、それはちょっとおかしいんじゃないの

本日、9時のNHKのニュースを見ていたら、女優の真屋順子さんが出てきた。
今日でリハビリを打ち切られる。困った…と言っておられた。
え?いったいなんだ?と続きを見ていると
厚生労働省が病院で受けられるリハビリの期限を設定していたことがわかった。
肺とかの疾患の方、心臓の疾患の方、脳の疾患の方いろいろいらっしゃるわけだが、
最長が脳の疾患の方で、最長180日だそうだ。コレが4月から施行されていて、真屋順子さんは脳の疾患で倒れてあり、4月から180日で、今日でリハビリ期間を終わるということだ。
厚生労働省の課長補佐のコメントでは、
「医師からリハビリのやり方の指導を受け、自宅などできっちり行えば、機能の低下などはそんなにないのではないか」という意味でコメントをされていたと思う。
コレは机上論。
何にもわかっていない青二才のコメント。
こんなやつに我々が振り回されているかと思うと無性に腹が立つ。
どの程度の機能障害の患者のことを言っているのかわからない。
自宅にどの程度の設備があると考えてこのコメントを言っているのかわからない。
抽象論で机上論。
健康保険がこうなってしまったのも、変な施設とか誰も使わない施設などに何億もかけてきたからじゃあないのか?その尻拭いを弱者の我々がするのか?
厚生労働省さんよ、宿舎があるのならそこを売って資金を回収したり、家賃を数倍にして世間並みにしたり、人件費を減らしたり、資金不足解消のやり方はいろいろあるんじゃあないの?
まずは、自分達で手本を見せるべきだと思う。
それをやっても、国民の協力を得たいので…というのであれば、話は別だと思う。
稚拙な課長補佐のコメントを見ていると、
馬鹿な考えで内税にした事のコメントを言っている、子供みたいな国家公務員を思い出した。 

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2006年09月26日

北九州市役所の方、何か違うんじゃあないの

今朝、KBCテレビのニュースの中で

北九州市役所の保護課に生活保護を数回にわたり相談した人が、その都度、担当者に言い含められ、申請書類さえ渡されず、水道も電気も止められた公営住宅で餓死したと言っていた。
北九州市はなるべく生活保護の申請書は渡さないという指針があったみたいだけど、保護課長は認めていない。しかし、現にその書類があった。
北九州市の保護課の職員はまったく何を考えているんだ。何を考え違いをしているんだ。

確か特集も今日の夕方にあったはずだ。

私は北九州市民じゃないけれど、やっぱりこういうことは間違いだということをこんなで抗議し、手直ししてもらわなくてはならないと思う。
市民はもっと怒らなければならない。
明日は、別の形で我々に振りかぶってくるのだから。
そして、それに対し、職員は何も思っていないのだから。

福祉を増進する為に予算が足らないのであれば、職員の給与をもっと下げたり、公共事業を1年、先送りをしたりしてまかなうべきではないのか。

あの保護課長が何事もなかったかのようにのうのうと今日を過ごしているのなら、非常に腹が立つ。 

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2006年09月25日

黒毛和牛ももバラ激安セール

今朝、通勤の途中で、もずの鳴き声を聴いた。甲高い声でなくもず、いかにも威圧的だ。
この声を聴くと、秋だなあと思う。

昼過ぎ、ペットボトルを捨てに、山の上のクリーンセンターまで行く。
途中、脊振町の岩屋地区では棚田が彼岸花で真っ赤になっていた。
そりゃあ、見事なもの。
そのクリーンセンターでは、山奥にある性か、金木犀がもう咲き始め、辺りにいい香りを漂わせていた。

休むことなく、季節は刻一刻と移っていく。

今週で9月は終わり。来週は10月だ。

佐賀産黒毛和牛ももバラミックスの特売は今週いっぱい限り!

ご注文はお早めに! 

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2006年09月24日

無題

昨日、親戚の葬式で仕事を休んだ分、今日にしわ寄せが来て、ようやく仕事を終えた。
いささか疲れた。

昨日だったかなあ、車の中でラジオから流れてきた言葉。

歳をとるにつれ、段々と背負うものが増えてくる。
しかし、人は弱音を吐けないから、笑う…

と言うような言葉であった。
これはドコモのCMだったのかなあ。

確かに背負うものが増えてきた。
責任感も増してきた。
子供のこと、職場での仕事のこと…
両肩が重くなってきた分、逆にやりがいも増してくる。
何にもない人生より、数段、刺激的で楽しいじゃないか…と自分に言い聞かせている。
媚びることなく、拗ねることなく、孤高でありたいと思う。

78歳で亡くなった伯父。
その歳になるまで、私は後、たった32年しかない。 

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2006年09月23日

秋分の日・食欲の秋

秋分の日。今日を境に昼と夜の長さが逆転し、いわゆる『秋の夜長』の季節がやってくる。
秋の夜長…うーん、いい響きだ。
秋の夜長に何をしようか。

食べ物も美味しくなってくる。
フルーツが美味しい。新高梨、ぶどう、りんご、くりなどなど。

野菜も美味しくなってくる。
そうしたら、やっぱり鍋でしょう。
あたたかお鍋を囲んで、ワイワイと食べましょう。
1人の人は、「コレ全部、私だけのもの」としめしめ…と喜びながら食べましょう。
また、お酒が合うんですよね。
ビールでもいいし、焼酎でもいいし、お好みのもので食しましょう。

私は豆腐が入った鍋が好きですね。

いろんなお鍋で、元気になり、パワーアップしましょう。

ぽん酢は今、プレゼントしている丸秀醤油のぽん酢が1番。美味しいですよ。

丸秀醤油へはこちらから 

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2006年09月22日

すき焼き・しゃぶしゃぶ  鍋の季節

朝夕、こう涼しくなってくると、やっぱり鍋、鍋ですよね。
台風の影響で、まだ白菜が高いけれど、ねぎやら糸コンやらいっぱい入れて
そしてメインディッシュはお肉。ロース肉は特に美味しい。感動もの!
柔らかくて、とろけて、旨い。
ロースすき焼き用.JPG

この季節、栄養をしっかりとって、元気一発、頑張りましょう。

暖かい料理は胃を刺激し、食欲を増進させます。
野菜を採って、ビタミンとって、そしてお肉でスタミナつけて、
お疲れ気味の体を元気にさせましょう。

元気が1番!スタミナ1番!やっぱり、鍋が1番! 

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2006年09月21日

一葉の恋日記

知人から黒麹仕込みの芋焼酎・一葉の恋日記を頂いた。
鹿児島県霧島市の錦灘酒造が恋日記をつづり短い一生を終えた一葉の想いを遂げるべく醸した焼酎だとか。
一葉の恋日記.JPG

一杯.JPG

ロックでいただく。
適当なグラスが見つけられなかったので、斑唐津の湯飲みを使う。
一口呑む。
芋の独特の香りがする。
その後、まろやかな味に変わる。
上品なまろやかさだなあと思っていると、不意に芋の甘い香りに変わる。
芋だ芋だと喜んでいると、すっとそれが消えていく。
楽しさが幾重にも重なっている美味しい芋焼酎だ。
25度だから十分、ストレートでも味わえる。

明治の時代、一葉はこんなにも甘く、激しい恋をしたのか…などと、味見を重ねすぎてちょっと酔ってしまったかな。

つまみは何がいいかな。
スティック状に切ったきゅうりに摩り下ろした梅肉か、トウバンジャンをつけて食べるとか、
肥前さくらポークのロース肉をシャブシャブし、きゅうりやレタスと梅肉やら塩昆布などをまいて食べるとか
肥前さくらポークのロース肉のご注文はこちらから

錦灘酒造へは、こちらからどうぞ 

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